ワーキングマザーWM中学生に教えられない!子供自分で勉強できる教材選び

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母子家庭や共働きなどでワーキングマザーのお忙しいお母様が多くなっていますね。

中学生の子供の勉強が気にかかっていてもなかなか手が足りず、本人任せ、塾任せになっていることもあるかもしれません。

塾なしでこまめにお子さんの勉強を見てあげているお母様は仕事に家事に子供の勉強のつきあいでへとへとになってしまいますね。

しかも、中学になると勉強の内容も難しくなり、なかなか保護者が簡単に教えてあげられないことも増えますし、お母様が習った常識がお子さんの教科書では違ったりすることもあるので、手を出しにくかったりもしますよね。

お子さんが自分から勉強でき、疑問にもしっかり答えてくれる家庭用教材があるといいと思いませんか。

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ワーキングマザー子供勉強中学生母子家庭共働き

最近は母子家庭や共働きなどでワーキングマザーのお母様のほうが、専業主婦のお母様よりも多くなっていると思います。

子供さんの勉強をみてあげたくても時間がなかったり、かかわりが中途半端になってつらくなることも多いのではないでしょうか。

お子さんといっしょに学習計画を立て、ノルマを伝えてあっても、仕事で疲れて家に帰って、お子さんが予定の学習をすすめてくれていないとがっかりしてしまいますよね。

お子さんが甘えて来て、なんでもお母様に教えてもらおうとするので、ほんとうに消耗してしまったりするパターンもありがちです。

お子さんがある程度学習の自立ができ、お子さんの学習進度をお母様が客観的に観察できるシステムがあるといいですよね。

子供勉強教えられないできないイライラストレス

子供に勉強教えられないできないイライラストレスというのもあると思います。

内容的に難しくもなってきますし、時間もないでしょうし、お子さんが甘えたり反抗したりして素直にきいてくれないということもよく聞きます。

お母様も自分の時間が必要ですし、お子さんも学習の自立が必要ですよね。

塾もよいですが、お仕事がおありの場合、送迎や夕食の支度などで、時間的に塾が生活時間に合わないこともあると思います。

また、ほんとうにお子さんに合う塾を探すというのも案外難しいことです。

そこで、そういうお忙しいご家庭の家庭学習として、わたしのおすすめはすららというデジタル教材です。

無学年制のタブレット学習、パソコン学習になっています。

学力診断テストでお子さんに必要な学習内容を割り出してくれるので、無理なく無駄なく学習計画を立てられます。

双方向性の授業で勉強嫌いのお子さんも飽きさせない工夫があります。

教科書と範囲を指定すると、自分だけの定期テスト予想問題をつくることもできます。

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子供勉強自分からできる仕掛け計画教材選び

子供勉強自分からできる仕掛け計画教材選びということですが、さきほどご紹介したすららは、お子さんが何ができて、なにができないのかを把握したうえで、必要な学習メニューを作ることができるので、お子さんがすすんで勉強できる環境を作ることができます。

英数国で力がついてくると、理科社会や副教科などの暗記教科も理解力が付き、より頭に入りやすくなることが多いと思います。

すららはお子さんが学習する画面のほか、保護者が学習経過を観察できる画面もあり、親子で進度や出来ぐあいを確認しながら勉強してもらうことができるのです。

塾に比べてお安いのも助かりますね。

お子さんが自分で勉強をすすめることで、お母様も自分の時間を作ることができ、なおかつ、学習進度も簡単に把握できて、親子の会話もより前向きで学習に役立つ内容になっていくと思います。お子さんががんばったら、上手にほめてあげられるといいですね。

すららは公式サイトから無料でお試しできるので、ぜひ、体験してみて下さい。

無学年制のインターネット通信教育すらら
すららと一般的な塾の内容を比較してみた!費用や評判口コミは
我が家では、現在高校生の娘が、中学3年間一般的な大手集団進学塾に通ったので、その内容と家庭学習教材の「すらら」の内容を比較してみようと思います。 時間と費用の面、身に着く学力の質などで、「すらら」にはとても魅力があることがわかりました。
東大生に経験者が多い公文と同じ無学年式のすらら、学研教室を比較
2018年3月東京大学新聞社のアンケート調査によれば、東大生のおよそ3人に1人が公文式経験者だったといいます。 公文式はどんどん先取りで計算力がついたり、英検取得できたり、いろいろ良さそう! でも通学送迎の手間や時間の都合、費用面で始めるのに悩むこともありそうですね。また、学年相応の学習ができる学研教室と迷うことも多いでしょう。 公文式と同じく無学年制でどんどん先取りできるすららと公文と学研を以下比較してみましたので、迷っている方は参考にしてみてください。 うちの東大生の娘は小学生時代、公文も学研も利用しなかったですが、すららを知っていたら使っていたかも...と思います。 小学生時代悔いなく基礎学力を固めて、中学からの学習がスムーズにいくといいですね。

まとめ

最近は母子家庭や共働きなどでワーキングマザーのお母様のほうが、専業主婦のお母様よりも多くなっていると思います。
お子さんがある程度学習の自立ができ、お子さんの学習進度をお母様が客観的に観察できるシステムがあるといいですよね。
すららはお子さんが学習する画面のほか、保護者が学習経過を観察できる画面もあり、親子で進度や出来ぐあいを確認しながら勉強してもらうことができるのです。

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