すらら無料体験申し込み方法と感想!ゲームみたいでアニメがかわいい

おすすめ通信教育!
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自宅学習教材すららは無料体験できます。インターネットにつながるパソコンかタブレットを用意してください。

メールアドレスと簡単なアンケート入力のみで、無料体験できるので、気軽に試してみることができます。

時間もかからないのでおすすめです。

わたしと中学生の娘も無料体験してみました。

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すらら無料体験の申し込み方法

家庭学習教材すららは無学年制のタブレット学習、パソコン学習自宅用教材です。

学年を超えてさかのぼり、先取り学習もできるので、勉強の遅れたお子さんにも、先取り学習したいお子さんにも両方に対応しています。

さて、すらら無料体験の申し込み方法です。(現在は内容が変更しているかもしれません。)

最初に公式サイトにアクセスします。

 すらら 公式サイト

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以下の画面が出ます。

無料体験のボタンを押します。無料体験体験エントリー画面がでてきます。

エントリー画面をそのまま下の方にスクロールすると以下のような画面がでてきます。メールアドレスと、アンケート入力をして、「すららを無料体験する」のボタンを押します。

特別無料体験ページが出てきます。ここで、パソコンかタブレットを選ぶボタンがでてくるのでどちらか選びます。

わたしはパソコンのほうを選びました。

これで体験版申込は終了です。
小学校低学年から高校3年生まで、体験版を体験することができます。

中1の数学英語を選んで体験

ためしに、中1の数学を選んでみました。

最初にアニメで単元の授業(レクチャー)があったあと、つづいてドリルで手を動かしながら勉強できます。わたしが見た数学では、数字をドラッグやキーボード入力で選ぶ形になっていました。

さいごにまとめプリントで理解の確認をして、仕上げ、という流れになっていました。

手元にまとめプリントをおいて書き込みながら授業を受けるとわかりやすいので、プリンターもあるほうがよいと思いました。

授業は対話型のアニメーションでわかりやすく、ドリル、まとめプリントともにコンパクトにまとまっているので、あまり重たくないというか、気軽に取り組める工夫がされていると思いました。

レクチャー、ドリル、テストの繰り返しで、学習管理機能をうまくつかって、弱点の部分を繰り返し学習できる仕組みになっています。

ためしに、うちの中学1年の娘に英語の体験版を試してもらったところ、「正しい発音をきくことができる」「普通の学習教材で十分な内容。自分で読まなくてもいいのでラク」「ゲームみたい」「アニメがかわいい」という感想でした。学習教材としてありだということです。

すららは塾よりもリーズナブルで、毎日学習できるところがとてもお得だと思います。

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学年別に季節ごとのおすすめの学習プラン

すらら公式サイトでは、学年別に季節ごとのおすすめの学習プランも見ることができます。

中学1年生におすすめの学習プランをのぞいてみると、春夏秋冬それぞれの季節に合わせたすららの学習プランを見ることができました。

小学校時代の総復習が中学デビュー成功の秘訣と書いてあって、思わず大きくうなずきました。

小学校の学習内容がきちんと定着していることが中学入学後、最初の中間試験からよい結果を出すためには不可欠です。

すららは、無学年制で、必要なところをさかのぼり、先取り学習もできます。無理なく無駄なく効率的に基礎学力を固めることができるのです。

お子さんにぴたりとあった個別塾のようなものだと思います。

必要なところだけ勉強すればいいですし、逆に必要であればできるようになるまでいくらでも問題を勉強できるのもよいところだと思います。

いままで、塾や通信教材を試してみたけど合わなかったというお子さんにこそお試しいただきたい教材です。

※すららが5教科対応になりました!※
理科社会は小3から中3の範囲
英語は中1から高3の範囲です。

すらら公式サイトはこちらです。


 すらら 公式サイト

オンライン通信教育すらら小学生体験談!中学受験しない子の勉強法に◎
中学受験しない小学生の親 「中学受験しない子の家庭学習方法や勉強法を知りたい。 小学生向けオンライン通信教育教材とかもアリ? 高校受験、大学受験の難関校を目指すのは可能?」 この記事では、↑こんな疑問に答えます。 この記事の内容 ・中学受験しない小学生がオンライン通信教育すららを1年利用した体験談 ・中学受験しない子の勉強法にすららの家庭学習をおすすめする理由 わたしの二人の娘は中学受験をしていません。二人とも公立小学校、公立中学から、地元の公立トップといわれる高校にすすみました。長女は東京大学文系にすすみ、次女は高校に在学中です。 娘たちは小学校時代塾なし、通信教育なしでした。 塾なしで後悔はありませんが、とにかくママ塾の我流で家庭学習させるのは市販教材の○付けや勉強を教えるのに手がかかり、時間がかかり、ムラも多かったです。 当時やっていた方法や使っていた教材よりも、最近はよい通信教育が出ていると知りました。 特に興味を持ったのは先取りもさかのぼりもできる無学年制のインターネット通信教育すららというもの。 何より親の手がかからず、無駄なく質の高い先取りやさかのぼり学習ができるところ、学習習慣がつきやすいのが魅力です。 中学受験しない子の家庭学習に向くと思いました。 実際に小学生で使っている方のお話をきいてみたいなと思っていたところ、すららを利用して1年ほどになるお子様のお父様【のびさん】にメールでインタビューすることができました。 のびさんのお子さん【つぐくん】は中学受験をする予定がない公立小学校の小学生で、将来はハーバードに行きたいという目標があります。 以下のびさん親子のすらら体験談をご紹介しますので、中学受験せずに難関校を目指す小学生時代の過ごし方として、すららを使って子供の力を伸ばせることをぜひ実感していただきたいと思います。
東大生に経験者が多い公文と同じ無学年式のすらら、学研教室を比較
2018年3月東京大学新聞社のアンケート調査によれば、東大生のおよそ3人に1人が公文式経験者だったといいます。 公文式はどんどん先取りで計算力がついたり、英検取得できたり、いろいろ良さそう! でも通学送迎の手間や時間の都合、費用面で始めるのに悩むこともありそうですね。また、学年相応の学習ができる学研教室と迷うことも多いでしょう。 公文式と同じく無学年制でどんどん先取りできるすららと公文と学研を以下比較してみましたので、迷っている方は参考にしてみてください。 うちの東大生の娘は小学生時代、公文も学研も利用しなかったですが、すららを知っていたら使っていたかも...と思います。 小学生時代悔いなく基礎学力を固めて、中学からの学習がスムーズにいくといいですね。

まとめ

簡単な申し込み方法で無料で体験できるすららは、学習教材や塾選びの参考にもなります。

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